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コウンバルクリームを探すと、黄色・赤・緑の丸い容器が並んでいて、「結局どれが良いの?」と迷う方も多いでしょう。どれも似たフットクリームに見えるため、色だけで選ぶには少々勇気がいります。
しかも、販売ページによって「プレミアム」「モイスチャー」「青春」など呼び方が異なることがあります。売り場はカラフルですが、選び方まで信号機のように単純ではありません。
結論からいうと、迷ったときは配合成分と容量のバランスで黄色、エミューオイル配合を選びたいなら赤、ツボクサエキス・マデカッソシド・ヒアルロン酸Naなどの組み合わせに注目するなら緑が候補です。
ただし、化粧品は配合成分が多いほど優秀、珍しい成分が入っているほど誰にでも合う、というものではありません。かかとの乾燥状態、使用感の好み、動物由来成分や植物由来成分への考え方、手元の商品ラベルを確認したうえで選ぶことが大切です。
この記事では、Wellbeing Health Pharm(3WB)の公式商品情報と公式ショップに掲載された全成分を基に、黄色・赤・緑の違いを整理します。筆者が3種類を実際に塗り比べたレビューではないため、香りやベタつきなどの主観的な使用感は断定しません。
なお、コウンバルクリームは化粧品です。ひび割れの治療や炎症の改善を保証するものではありません。出血、強い痛み、腫れ、かゆみが続く場合は、セルフケアだけで済ませず医療機関へ相談してください。

コウンバルクリームはどれが良い?赤・黄・緑の違い
最初に3種類の違いを一覧で確認しましょう。公式情報で確認できる商品名、内容量、特徴的な配合成分を並べると、選択の軸が見えやすくなります。
| 比較項目 | 黄色 | 赤 | 緑 |
|---|---|---|---|
| 公式の商品名 | 名品コウンバル | WHBコウンバル | 青春コウンバル |
| 内容量 | 110g | 100g | 100g |
| 特徴的な配合成分 | プロポリス、ローヤルゼリーエキス、米ぬかエキス、カモミールエキスなど | エミューオイル、ブドウ種子油、トコフェリルアセテートなど | ツボクサエキス、マデカッソシド、ヒアルロン酸Na、プロポリスエキスなど |
| 選び方の目安 | 定番的な配合と容量を重視したい | エミューオイルを含む処方に注目したい | ツボクサ由来成分やヒアルロン酸Naを含む処方に注目したい |
| 確認したい点 | 蜂由来成分を含む | 動物由来のエミューオイルを含む | 植物エキスなど配合成分の種類が多い |
3種類とも、水、グリセリン、尿素、油性成分などを含むフットケア用のクリームです。大きな方向性は共通しており、別の商品ジャンルというより、処方の個性が異なる姉妹品と考えると分かりやすいでしょう。
一方、容器の色が違うだけではありません。黄色は110g、赤と緑は100gで、内容量にも10gの差があります。まとめ買いの価格だけを見ると見落としやすいため、比較するときは1個あたりの価格だけでなく内容量も確認してください。
公式サイトの販売価格やセット条件は、セールや在庫状況によって変わることがあります。本記事では一時的な価格で優劣を決めず、購入時に販売ページで総額、送料、発送元、返品条件を確認する前提で比較しています。
3色に共通しているのは保湿ケアを目的に使う化粧品であること
黄色・赤・緑は、いずれも足裏やかかとの乾燥が気になるときに使う化粧品です。薬のように症状を治療するのではなく、クリームでうるおいを補い、乾燥を防ぐ日常のフットケアに位置づけられます。
「ひび割れ向け」と紹介される商品を見かけても、深く割れて出血している状態まで化粧品だけで治せる、という意味にはなりません。検索結果の力強い言葉より、実際の肌状態を優先しましょう。かかとは我慢強そうに見えますが、無限に我慢してくれるわけではありません。
違いは一つの成分だけで決まらない
黄色ならプロポリス、赤ならエミューオイル、緑ならツボクサエキスという紹介は、違いを覚えるには便利です。しかし、化粧品の使い心地や肌との相性は、基剤、油性成分、保湿成分、増粘剤などを含む処方全体で決まります。
そのため、「シカが入っている緑が必ず一番」「エミューオイル入りの赤なら乾燥が治る」とは断定できません。特徴成分は選択の手がかりであり、順位表ではないと考えてください。
輸入品は商品ラベルと販売条件も確認する
コウンバルクリームは、販売店によって韓国からの直送品、日本語表示のある正規輸入品、セット商品など流通形態が異なります。商品名の表記や全成分の日本語訳に揺れが出る場合もあるため、届いた商品の容器や外装に表示された内容を最終確認にしてください。
特に、肌に合わなかった場合の返品条件、海外発送か国内発送か、関税や追加送料が発生する可能性があるかは、購入先によって異なります。クリームの色を決めたら買い物完了、ではなく、最後に発送条件まで見ると安心です。
コウンバルクリーム黄色がおすすめな人
黄色の正式な商品名は名品コウンバルです。公式情報では、プロポリス、ローヤルゼリーエキス、米ぬかエキス、カモミールエキス、スベリヒユエキス、ブドウ種子油などの配合が確認できます。
3種類の中で内容量は110gと最も多く、赤・緑より10g多い点も分かりやすい違いです。毎日のかかとケアに使い、容量も選択材料にしたい人には候補にしやすいでしょう。
黄色は「まず定番的な1個から試したい」「プロポリスやローヤルゼリーエキスを含む処方を選びたい」「内容量も重視したい」という人に向いています。
黄色を選びやすい人
-
- 3色の中から最初の1個を選びたい人
-
- プロポリスやローヤルゼリーエキスを含む処方に注目している人
-
- 100gより少し多い110gを選びたい人
-
- かかとを中心に、毎日の保湿ケアを続けたい人
-
- 赤のエミューオイル、緑の多種類の植物エキスに強いこだわりがない人
ただし、「黄色が万人向け」と言い切ることはできません。蜂由来成分を含むため、プロポリスやローヤルゼリーなどに不安がある人は成分表示を確認し、心配な場合は使用を控えるか専門家へ相談してください。
黄色は角質を削る商品ではない
販売ページでフットファイルとセットになっていることがありますが、クリーム自体が硬い角質を物理的に削るわけではありません。保湿ケアと削るケアは役割が異なります。
角質を削りすぎると、かえって肌を傷つけるおそれがあります。フットファイルを使う場合は、商品説明に従って力を入れすぎず、傷、炎症、出血がある部分には使用しないでください。クリームを塗る工程まで力技にしてしまう必要はありません。
「まず乾燥を防ぐ習慣を作りたい」という段階なら、入浴後に水分を拭き取り、クリームを薄くなじませることから始めるほうが取り入れやすいでしょう。
コウンバルクリーム赤がおすすめな人
赤の正式な商品名はWHBコウンバルです。公式の3個セット案内では、赤色コウンバルクリームの特徴としてエミューオイル配合が示されています。全成分には、グリセリン、尿素、ミネラルオイル、ブドウ種子油、エミューオイル、トコフェリルアセテートなどが掲載されています。
赤を選ぶ最大の分かれ目は、エミューオイルを含む処方を使いたいかどうかです。特定の成分名から選びたい人にとっては、黄色や緑より判断しやすい特徴といえます。
赤は「かかとの保湿ケアで油性成分を重視したい」「エミューオイル配合のフットクリームを探している」という人に向く選択肢です。
赤を選びやすい人
-
- エミューオイル配合を明確な選択理由にしたい人
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- 乾燥しやすいかかとへ、油性成分を含むクリームを使いたい人
-
- ツボクサエキスやヒアルロン酸Naより、シンプルに赤の特徴へ魅力を感じる人
-
- 動物由来成分を含むことに抵抗がない人
エミューオイルは動物由来成分です。ヴィーガン処方を選びたい人、動物由来原料を避けたい人には、赤は選びにくいでしょう。「高保湿そう」という印象だけで決めず、自分の価値観に合うかも確認したいところです。
赤だから刺激が強い、黄色より濃いとは限らない
容器が赤いと、なんとなく「強力」「こってり」と感じるかもしれません。しかし、容器の色は使用感の強さを測る目盛りではありません。実際のテクスチャーや香りの感じ方は個人差があり、ロットや流通品の違いも考慮する必要があります。
また、赤にもメントールが配合されています。清涼感を心地よいと感じる人がいる一方、刺激に敏感な人には合わない可能性があります。ひび割れや傷がある部分へ塗ってしみる場合は、無理に使い続けず洗い流してください。

コウンバルクリーム緑がおすすめな人
緑の正式な商品名は青春コウンバルです。公式の全成分には、ツボクサエキス、マデカッソシド、ヒアルロン酸Na、プロポリスエキス、カミツレエキス、スイカズラ花エキス、アセロラ果実エキス、コメエキス、ローヤルゼリーエキスなどが掲載されています。
黄色や赤と比べて、複数の植物由来エキスやヒアルロン酸Naを含む点が目立ちます。いわゆる「CICA」を連想する処方を選びたい人にとって、緑は分かりやすい候補です。
緑は「ツボクサエキスやマデカッソシドを含むフットクリームを選びたい」「複数の保湿成分・整肌成分を確認して選びたい」という人に向いています。
緑を選びやすい人
-
- ツボクサエキスやマデカッソシドに注目している人
-
- ヒアルロン酸Naを含む処方を選びたい人
-
- 配合成分を細かく比較してから決めたい人
-
- 赤のエミューオイルを避けたい人
-
- 植物エキスの種類が多い処方に魅力を感じる人
「CICA配合」と「傷が治る」は別の話
ツボクサ由来成分を含む化粧品は、スキンケアでもよく見かけます。ただし、CICAという言葉から、割れたかかとや炎症を治療できると受け取らないよう注意が必要です。
緑もあくまで化粧品のフットクリームです。乾燥を防ぐケアには使えますが、傷口の治療薬ではありません。出血を伴う深い亀裂、熱感、腫れ、強い痛みがある場合は、クリームを重ねて様子を見るより医療機関で原因を確認してください。
配合成分が多いことは相性確認の項目も増えること
成分表がにぎやかなのは魅力の一つですが、肌に合うかどうかは別問題です。緑には植物由来エキス、プロポリスエキス、ローヤルゼリーエキス、メントール、カンフルなど複数の成分が含まれます。
敏感肌の人や、香料・清涼成分・植物エキスで刺激を感じた経験がある人は、広い範囲へ一度に使わず、少量から様子を見ると安心です。たくさん入っているから全部うれしい、とは限らないのが化粧品選びの少々むずかしいところです。
黄色・赤・緑を迷わず選ぶための3ステップ
ここまで読んでもまだ迷う場合は、成分名を暗記する必要はありません。次の3ステップで候補を絞ると、売り場で容器を前に固まらずに済みます。
1.避けたい成分や原料を先に確認する
最初に「入っていてほしい成分」ではなく、「避けたい成分」を確認します。蜂由来成分に不安がある、動物由来のエミューオイルを避けたい、メントールやカンフルの清涼感が苦手など、合わない条件を除くと選択肢は自然に狭まります。
黄色と緑にはプロポリスやローヤルゼリー由来の成分が掲載され、赤にはエミューオイルが含まれます。また、確認した全成分では3色ともメントールが掲載されています。成分に対するアレルギー歴がある場合は、自己判断で試さないでください。
2.特徴成分と容量のどちらを優先するか決める
次に、配合の個性と内容量のどちらを優先するかを決めます。黄色は110gで、プロポリスやローヤルゼリーエキスが特徴。赤は100gでエミューオイル、緑は100gでツボクサエキス・マデカッソシド・ヒアルロン酸Naなどが目印です。
毎日たっぷり使いたいなら容量差も無視できません。一方、特定の成分を試したいなら10gの差より処方の違いを優先する考え方もあります。どちらが正解というより、購入後に納得しやすい基準を先に決めることが大切です。
3.発送元と商品表示を購入前に見る
最後に、販売元、発送元、内容量、全成分、日本語表示、返品条件を確認します。同じ「コウンバル赤」でも、セット数や付属品、配送元が異なる場合があります。
価格だけで並べ替えると、単品とセット、国内発送と海外発送、フットファイル付き商品が同じ一覧に混ざることもあります。最安値探しのはずが、いつの間にか商品構成パズルになりがちです。支払総額と届く個数まで確認しましょう。
コウンバルクリームの基本的な使い方
コウンバルクリームを選んでも、棚へ飾っただけではかかとの保湿は始まりません。大切なのは、無理のない量と頻度で続けることです。
入浴後など清潔なかかとへ薄くなじませる
足を洗ったあと、水分を清潔なタオルでやさしく拭き取ります。指の間に水分を残したままクリームを広げるのではなく、乾燥が気になるかかとや足裏を中心に少量ずつなじませてください。
一度に厚く盛るより、まず薄く広げ、足りなければ少量を足すほうが塗りすぎを防ぎやすくなります。塗った直後は床やスリッパで滑らないよう注意しましょう。
靴下を使うなら転倒と蒸れに注意する
クリームを塗ったあとに靴下を履く方法は、寝具への付着を減らしたいときに便利です。ただし、厚く塗って密閉すれば必ず効果が高まるわけではありません。
汗や蒸れが気になる人、水虫などの皮膚疾患が疑われる人は、自己流で長時間密閉せず医療機関へ相談してください。階段やフローリングを歩く前には、足裏が滑らない状態かも確認します。
フットファイルは毎回必須ではない
セット商品にフットファイルが付いていても、クリームを塗るたびに角質を削る必要はありません。皮膚を削りすぎると傷や刺激につながる可能性があります。
ファイルを使う場合は、製品の説明を確認し、硬く厚くなった部分へ軽い力で使います。痛み、赤み、出血がある場所には使用せず、糖尿病や血流障害など足の傷に特別な注意が必要な人は、自己処置の前に医師へ相談してください。
使用前に確認したい注意点
フットクリームは身近なアイテムですが、肌につける以上、合わない可能性はあります。購入前と使用前に、次の点を確認してください。
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- 傷、はれもの、湿疹、強い炎症がある部分には使用しない
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- 使用中または使用後に赤み、はれ、かゆみ、刺激などが出たら使用を中止する
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- 目や粘膜、顔など、商品が想定していない部位へ使わない
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- プロポリス、ローヤルゼリー、エミューオイル、植物エキスなどの原料を確認する
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- 乳幼児の手が届かない場所で保管する
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- 高温・低温・直射日光を避け、容器を清潔に保つ
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- 届いた商品の日本語表示や注意事項を優先する
ひび割れから出血している、歩くと痛い、腫れや熱感がある、かゆみが続く場合は、保湿クリーム選びより先に医療機関へ相談してください。
また、足裏の乾燥に見えても、皮膚疾患が隠れていることがあります。保湿を続けても改善しない場合や、片足だけ症状が強い場合などは、自己判断で別の色へ買い替え続けるより専門家へ相談するほうが近道です。

コウンバルクリームについてよくある質問
コウンバルクリームは手やひじにも使えますか?
販売ページによっては、かかと以外の乾燥が気になる部位への使用例が紹介されています。ただし、顔や粘膜への使用は避け、届いた商品の使用方法と注意事項を優先してください。手へ使う場合も、初めは少量から試し、刺激を感じたら使用を中止します。
黄色・赤・緑を混ぜて使ってもよいですか?
混ぜることで保湿力が上がるという公式な根拠は確認できません。異なる製品を同時に使うと、刺激が出た際に原因を特定しにくくなります。まずは1種類を少量から使い、肌の状態を確認するほうが分かりやすいでしょう。
一番人気の色を選べば失敗しませんか?
人気は参考になりますが、肌との相性や避けたい原料は人によって異なります。初めてなら黄色を候補にしやすいものの、エミューオイルを試したいなら赤、ツボクサ由来成分やヒアルロン酸Naに注目するなら緑という選び方もあります。
「一番人気」と「自分に一番合う」は、似ているようで別の質問です。
毎日使ったほうがよいですか?
使用頻度は、商品表示と肌状態を確認しながら調整してください。乾燥ケアは一度に大量を塗るより、無理なく続けられる方法を選ぶことが大切です。赤みやかゆみなどの異常が出た場合は、回数を増やさず使用を中止します。
ひび割れが深い場合も使えますか?
コウンバルクリームは化粧品であり、傷の治療薬ではありません。浅い乾燥の保湿ケアと、出血や痛みを伴う亀裂の治療は分けて考えてください。深いひび割れ、出血、化膿が疑われる状態では医療機関へ相談しましょう。
価格は黄色・赤・緑のどれが安いですか?
価格は公式サイト、モール、セール、セット数、送料、発送元によって変わります。記事確認時点の一時的な価格だけで「この色が常に最安」とは断定できません。内容量は黄色110g、赤と緑100gなので、総額と1個の容量を一緒に比べてください。
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コウンバルクリームはどれが良い?まとめ
コウンバルクリームの黄色・赤・緑は、容器の色だけでなく、内容量と特徴的な配合成分が異なります。
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- 黄色(名品コウンバル):110g。プロポリス、ローヤルゼリーエキスなどを含み、最初の1個や容量を重視したい人の候補
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- 赤(WHBコウンバル):100g。エミューオイル配合を明確な理由に選びたい人の候補
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- 緑(青春コウンバル):100g。ツボクサエキス、マデカッソシド、ヒアルロン酸Naなどの組み合わせに注目したい人の候補
まだ決めきれないなら、黄色を基準にして「エミューオイルを選びたいなら赤」「ツボクサ由来成分やヒアルロン酸Naを選びたいなら緑」と考えると整理しやすくなります。
ただし、蜂由来成分、動物由来成分、植物エキス、メントールなど、気になる原料がある場合はそちらを優先してください。配合成分の多さや容器の印象だけで、一番を決める必要はありません。
購入前には、色、正式商品名、内容量、個数、発送元、送料、返品条件を確認しましょう。届いたら商品ラベルを読み、清潔なかかとへ少量から使用してください。
出血や痛みを伴う深いひび割れ、腫れ、強いかゆみがある場合は、クリームの色選びより医療機関への相談を優先してください。
参考資料
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- Wellbeing Health Pharm(3WB)公式サイト「コウンバルシリーズ」商品情報
-
- Wellbeing Health Pharm(3WB)公式サイト「名品コウンバル(黄色蓋)」商品情報
-
- Wellbeing Health Pharm(3WB)公式サイト「WHBコウンバル(赤い蓋)」商品情報
-
- Wellbeing Health Pharm(3WB)公式サイト「青春コウンバル(緑蓋)」商品情報
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- 3WB公式ショップ掲載のコウンバルシリーズ全成分・内容量情報


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